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さらば長屋

のんきな心を台無しにするバカモノが隣にいる長屋。

今月中に去ることにしました。


のんきな暮しを目指して越してきたのですが、

待っていたのは夜な夜な怒鳴り声をあげる隣人でした。

おだやかな心でいることなどできません。

優しい文章やアイディアなど浮かぶはずもなく、

いかにその怒鳴り声から逃れるか?

この3カ月そればかり考えてきました。


引越すことでずいぶんお金は損しますが、

文章が書けないのでは是非はありません。

さらば長屋ということにしました。

来年は「のんき」にやりま~す!




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ど~でもイイ 「バカ」方程式

こんな言葉があります。

「バカは死ななきゃ治らない。」

一方で、

「バカは死んでも治らない。」

そんな言葉もあります。


「バカ」の程度としては、
やはり後者がマサっているのでしょう。
なんと言っても死んでなお「バカ」なのですから。

そう考えると言葉のできた順序も、
やはり後者がアトだと思います。

たとえばこんな感じです。

「しかしよ、三軒隣の熊公ってのはホントにバカだね。」
「あぁ、ありゃバカだ。三国一のバカだ。」

長屋の八っつぁんと金さんが話しています。

「あんなバカは死ななきゃ治んないね。」
「それどこじゃねぇさ。ありゃ死んでも治りゃしねぇさ。」
「ちげぇねぇな。」
「まったくよ。」

こんな具合に「死ななきゃ治らない」じゃ済まないのが
「死んでも治らない」ということになるわけです。
つまり、この会話はナリタチの順番と同時に、
程度についても言及しているとも言えます。


もっと客観的に言えば、

「死ななきゃ治らないバカ」<「死んでも治らないバカ」

という方程式を証明しているということになるわけです。


しかし、気をつけなければいけない点もあります。
両者に共通していることもあるというところです。

それは、

「この世では決しては治らないバカ。」

という点です。


そこで先の方程式は、

「死ななきゃ治らないバカ」≦「死んでも治らないバカ」

こう変更すべきなのです。


以上、本日のど~でもイイ話でした。



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